神様(パラレル・ワールド)からのメッセージのカテゴリ記事一覧

前世占い師エティースの心霊ブログ。 ★これは私個人のブログではなく、同調により交信する神々のメッセージやスピさん達(スピリット)とみんなで一緒に作る心あたたまるブログです。

霊 心霊 死後の世界 あの世
  • ホーム
  • »
  • 神様(パラレル・ワールド)からのメッセージ

カテゴリ:神様(パラレル・ワールド)からのメッセージ

神様(パラレル・ワールド)からのメッセージのカテゴリ記事一覧。前世占い師エティースの心霊ブログ。★これは私個人のブログではなく、同調により交信する神々のメッセージやスピさん達(スピリット)とみんなで一緒に作る心あたたまるブログです。
輪廻の愚行:兎(うさぎ)小屋を襲ってウサギを惨殺した青年の話

神様(パラレル・ワールド)からのメッセージ
(前回のわたしのアホなマンガ話を、「そんなへんなふざけた話を書かないで、もう少しマシな話を書きなさい。」とカイラスの神※パラレル・ワールドの真実を教えてくださ…

記事を読む

天上界とガブリエル様

神様(パラレル・ワールド)からのメッセージ
私と同調してくださっている「天上界」というところについてちょっと書いてみたいと思いますね。私といつも同調してくださる使徒様は、ガブリエル様といいます。初め、天…

記事を読む

「エティースよ、 〇 〇 をとれ。」(パラレル・ワールドの精霊さまの最初のメッセージ)

神様(パラレル・ワールド)からのメッセージ
パラレルの扉が開いてまだ間もない頃、パラレル・ワールドの精霊様(様々な役割を持った神様、精霊様、という存在があります。)その中に、私が ”老子様” と呼んでいる…

記事を読む

輪廻の愚行:兎(うさぎ)小屋を襲ってウサギを惨殺した青年の話


lotus4.jpg


(前回のわたしのアホなマンガ話を、

「そんなへんなふざけた話を書かないで、もう少しマシな話を書きなさい。」

とカイラスの神※パラレル・ワールドの真実を教えてくださっている存在、から伝えてもらったビジョンをお伝えしますね。)



 その若い男は、夜な夜な小学校のウサギ小屋に忍び込みました。男は日頃のうっぷんを晴らすように、そこで飼われていたウサギをメッタ刺しに惨殺し、小屋はウサギの血にまみれ、その男の目にはギラギラした狂気が宿っていました。
____________________________


「・・ウサギでは物足りない・・、人間を殺めてみたい・・」
エスカレートした残忍な刺激への狂気とバイオレンスは、人間へと矛先を向けました。


ある富裕な中高年の主婦のご婦人がその標的とされてしまいました。
男は、何かセールスマンのようなスーツ姿で、(セールスマンを装ったようでした)そのご婦人の
家に入り込みました。
男が何かパンフレットを見せたり説明している時、ふとその男とご婦人の手が触れました。
・・とその一瞬、男の狂気が触発され、
ただならぬ雰囲気を感じたそのご婦人は、お茶を入れますね、と台所へ向かう。。
男はその後から、そっと近寄り、キッチンにあった包丁を掴み、その女性に振り下ろした___。
そのご夫人は亡くなり、男は逮捕され刑務所で服役した。

(「人間の世界では、罪を犯せば、社会的制裁として自動的に、刑務所に入れられますが、その内心の心は、殺したウサギや人間に対して、実際は懺悔していなかったり、贖罪の気持ちを持っていない場合も多いのではないですか・・?」)、


<ビジョン@>
________________________________

(その男が、人間としての生を終え、パラレルの世界に入ったとき)

そこは、ちょっと不気味な異世界・・
(男はなぜか、囚人服のままこの境界に来ています。)

「(なんか薄気味悪い所だな、)・・なんだ、何もないじゃないか・・(ホッ)」

_________________________ あっ、_____ あっぁぁ__________ ?!?????


落ちた所は、真っ暗な穴の中・・
何の音も聞こえません。


暗闇から、手のあたりに、ナイフが差し出されました

「それで己の手をちぎり食せ」

男は己の手を手首から先をナイフでちぎり、例の ”狂気(「凶器」であるかもしれませんね) でギラついた目” で、己の切り落とした手をくわえ、その異界の荒野の中をウサギのようなかっこうで駆け回る・・・

(↑ 落ちた穴で差し出されたナイフは、ウサギを惨殺したナイフかもしれませんね・・。)





※ ”↑ ギラついた目” で、己の切り落とした手をくわえ、その異界の荒野の中をウサギのようなかっこうで駆け回る・・”
↑ いや〜、この姿で異世界を走り回る、この映像が恐ろしいんだわ〜、不気味すぎる・・
(絵などでお伝えできないのが残念です)



________________________________________

<ビジョンA>

上記は、生まれ変わらないで、パラレルの世界に留まった時のビジョンですが、何か普通の人間が行く境界ではなく、不気味な異世界でした。


「転生をしてやり直すこともある・・」


男は、富裕な主婦のご婦人として転生しました。
最初はそれでこそ、やんごとない(何不自由ない)恵まれた境遇で、人間として人生を
送っていましたが、
ある日、惨殺されてしまいます・・


______________________________


つまり、パラレルの輪廻の中で、自身の犯した愚行が、どのような形になるかは、それまでの生き方、してきたことの総計により決まるのですが、それを贖うための経験をするようになります。


「そのような魂が永遠の輪廻ループの中で、やり直しをするチャンスはないのですか・・?」


「・・かなり難しい・・、自分が殺めたり、危害を加えた動物なり人間の想念も一緒にまとわりついた状態でずっと無限ループを繰り返すようになるから・・・かなり難しい・・」


永遠の輪廻の無限ループの中での、孤独、やり切れなさ、どの境界に行ってもうしろぐらい生をやり直さねばならない・・



- カイラスの神 -





天上界とガブリエル様

lotus4.jpg


私と同調してくださっている「天上界」というところについてちょっと書いてみたいと思いますね。

私といつも同調してくださる使徒様は、ガブリエル様といいます。

初め、天上界のほうで同調してくださったとき、まず、「天上界て、何なん?!」レベルの私。
いわゆる生を終えて亡くなった魂が成仏して行ける境涯、境界、いわゆる ”天国” みたいな所なんですけど・・。
(成仏では最高の境涯、境界。過不足のない世界。)

だから、スピさん(霊さん)達は、皆、天上界に憧れ、行きたがります。
(うちの前世子供達や大家族スピさん達もたまに遊びに行きます。)


で、また、「そもそも天上界て何なんでしょう? しかし、ガブリエル様とかミカエル様とかって、どこかで聞いた事あるような・・・??  何やら、キリスト教、とかの教え?(勘) ですか??・・」
「その大元の ”ヤーウェ” の教えだよ。」

「ふーん・・・、って・・  (・・??
 (その時、まだ何たるかをまるで分かっていなかった私・・。 」

つまり、キリスト教は、宗教であって、キリスト教の大元になっているのがヤーウェの教え=天上界の教え、なんだとか・・。


よく、キリスト教徒の人は、お祈り・・? らしき時に言うことばに、
『神と精霊の御名において・・・・・・・・・、』
って言うじゃないですか、


私が生まれた生家というのは、けっこうな熱心な仏教の家で、その宗派の教えというのが、その宗派以外の一切の宗教をいわゆる ”邪教” として非難排除するような教えなだけに、やはりキリスト教も御多分にもれず、その宗派からみての邪宗教、もちろん ”「これこれこうだから、この宗教はダメ!」みたいな、その宗派からみた正当な理由” 付きで。(本当に良い宗教ならば、他を非難することなんてしないんでは・・? と思ってしまいますが・・^^;)

だから、初めて天上界と同調した時も、「精霊様、使徒様って、ほんとにあるんだ、ほんとにいるんだ〜」って雷・・。
ゴリっゴリの仏教徒家庭、しかもキリスト教は邪教だと言われて育った私には、衝撃でした。

天上界で奨励される教えの中に、”奉仕” があります。

社会福祉や奉仕の仕事(福祉関係や看護婦さん=看護師さんなど)、職業に就いてなくとも、自分以外の存在のために何かをする、というのがとても奨励されるし、いい事なんだとか・・。
(私なんて好き勝手にこの年まで生きてきて、そーいえば、そういうのってやってきてなかったなーー、と・・。ドラえもん募金ぐらいでしょうか 笑; )

普通の生活の中でも、人のために何かをすることって大変なことですよね。
時間もかかるし、労力もかかるし、若干お金がかかることだってあります。
まぁ、自分以外の誰か(他に動物であったり、”物や対象(理念)” などに対してであることもあるでしょう)
のために何かをすればよいので、お金をかけずとも労力であることが多いですが・・。
それにしても、なかなかできないことです。
思っても、実行するってなかなかできないことです。
実行することが肝心。

たとえば、体の不自由な人をみかけたら手助けする、ですとかね。
・母が、目の不自由な女性が歩いてきたとき、間髪入れずに、「とっさ」に体を支えてやったのをみたり、
・夫が、目の不自由な人に、行き先を聞いて切符を買ってバスに乗せてあげたり・・
など、ごくごく身近に、そういうのを見たことがあったのですが、自分は全く体が動かなかった・・
(別に家族自慢してるわけじゃないです、全然・・。 例として、それに比べて自分は全然できないんだ・・という「比較」の意味で・・。)

ガブリエル様に、そうするようにしなさいと、暗にたしなめられてしまったのでしょうかね。








「エティースよ、 〇 〇 をとれ。」(パラレル・ワールドの精霊さまの最初のメッセージ)

lotus2.jpg


パラレルの扉が開いてまだ間もない頃、パラレル・ワールドの精霊様(様々な役割を持った神様、精霊様、という存在があります。)

その中に、私が ”老子様” と呼んでいる精霊様がおられるんですが、最初に老子様が重々わたしに言って聞かせたことがあって、

それは、





・・・・・・・ なんだか分かります?
(レオナルド・ダ・ビンチのウィトルウィウス Vitruvianus 人体図 × 六芒星、なんですが・・)


どういうことかというと、老子様が言いたいのは、
「人間生活とパラレルとの同調生活とのパランスを取れよ、中庸をとれ」
ということなんですね。
(水戸黄門の印籠のように、何度もこの像を念押しされました
(☆v☆))


パラレルのような異世界とコミュニケするということは、それだけで、やはりどうしても ”浮世離れ” してしまいますし、日常生活がどうしてもパラレルとの通信・同調に傾きがちで、ややもすると、人とのコミュニケーションが億劫に感じてしまうこともしばしばあります・・

念押しされた時は単純に、ほんとにそうだな、とつくづく思ったので、
「はい、(重々)そうします。」というような意をお伝えして終わったのですが、
今になって考えてみると、それが、今後書いていこうとする「霊の世界と科学検証」というカテゴリの記事などに色濃く反映されそうです、というのは・・・


この続きは、またの機会に「霊の世界と科学検証」のカテゴリ記事の中で書きたいと思います。






記事検索
 

プロフィール
エティースと前世の子(ウェス:左&ラオ:右 イメージ)↓
霊 心霊 前世 死後の世界 あの世

前世、死後の世界、水子、霊(スピリット)、パラレルの世界のことや、
私と同居のスピさん(前世霊、ご先祖様、縁のあるスピリットや動物霊)との日常や、天上界と幽界との同調により交信している神様たちや精霊との心あたたまる日常を綴ります。
最初に、こちらの記事「同居のスピさん達(霊)をご紹介します!(はじめまして)」をご覧ください。

最近の記事
カテゴリ
過去ログ
タグクラウド


他の心霊関係のブログが読めます↓

にほんブログ村 哲学・思想ブログ 前世・来世へ
にほんブログ村
にほんブログ村 哲学・思想ブログ 霊界・霊感・霊視へ
にほんブログ村
にほんブログ村 哲学・思想ブログ スピリチュアルメッセージへ
にほんブログ村

前世・来世ランキング

妖怪・妖精・幽霊ランキング





Copyright © 前世占い師エティースの心霊ブログ All Rights Reserved.

テキストや画像等すべての転載転用販売を固く禁じます