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前世占い師エティースの心霊ブログ。 ★これは私個人のブログではなく、同調により交信する神々のメッセージやスピさん達(スピリット)とみんなで一緒に作る心あたたまるブログです。

前世 霊 心霊 水子 ブログ

月別アーカイブ:2017年12月

2017年12月の記事一覧。前世占い師エティースの心霊ブログ。★これは私個人のブログではなく、同調により交信する神々のメッセージやスピさん達(スピリット)とみんなで一緒に作る心あたたまるブログです。
前世の内容が必ずしも、理想的な思うような前世でないこともある

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前世の内容が必ずしも、理想的な思うような前世でないこともある

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前世の内容が、必ずしも、理想的な思うような前世でないこともある、ということをお話します。


前世を知りたい、という人はかなり多いのだと思いますが、・・、というのは、”前世” と聞くだけで、人というものは、壮大なロマンや期待を抱きすぎる場合がほとんどです。
そして、芸能人の方の前世、などが、何か華々しい身分や仕事をした人、後世に名を成したような人だ、という場合がけっこう見受けられるのですが、必ずしも皆が皆、そんなに恵まれた前世であろうはずもなく、実際はリアルな一人のその時代を生きた人間の生、なのです。
だから私がパラレルより伝えてもらっている前世内容というのは、よくありがちな、「あなたの前世は、どこの国の○○をしていた人でした、ハイ、終わり」なのではなく、もうちょっと詳しい生生しい人生、を視るような感じになります。



私の鑑定(パラレルによる伝達)では、有史以前はカウントしないで、有史以後の人としての生(転生)からを1回、2回、とカウントしており、有史以前の生は、動物としての生、とほとんど同じため、前世鑑定の生としてはカウントしませんが(わたしの所の鑑定では)、ただ、人間としての前世の時にも有史以前の行い、というものが影響しているため、併せて視ることも可能です。
(実際、私も1度目の転生※ギリシャでエティースとしての転生の前に、有史以前にトカゲとして原始人に食われた動物としての前世が1度ありますが、カウントしておりません。)


「前世の内容が、必ずしも、理想的な思うような前世でないこともある」ことの実例として、私の母の前世を例にご紹介してみますね。
(母の前世はトータルでどれもいい前世とはとても言えず、はじめに、果たして本人に言うべきかどうか非常に悩みました、そのような内容になります・・)



私の母の前世は過去世3回、今世で4回目の転生となります。

@1回目の転生:「アステカの処女生贄」としての前世
アステカの太陽のピラミッドの頂上で、ごく若い娘が太陽神への生贄とされようと(娘は処女でなければならない)、今まさに青銅(?)の剣が振り降ろされるところであった、断末魔の叫びと共に、その剣は娘の胸に突き刺さったのだが、急所を逸れたため、胸のあたりがビクン、ビクン、と痙攣している。 まだ生きている・・。
娘は担架のようなもので、塔から降ろされ、日の光が少しさす石造りの地下部屋へ移され、男に凌辱された・・、そのうちに絶命・・。
(男に凌辱..?? これは一体どういうことなのだろうと、パラレルの神様に聞いてみると、太陽神への生贄として捧げられたのに生き残ったため、その処女と交われば永遠の生を授かる(←縁起がいい/霊力が宿っている、等の解釈)、のような ”迷信” があったため、とのこと。)


A2回目の転生:「オランダの薄幸な女性」としての前世
これはそんなに古い時代ではなく(ビジョンの風景からすると ”近世” のオランダであるようです)
ボロをまとった行き倒れの女性(もうそんなに若い女性ではありません)が、通りから来た馬車にひかれそうになりました。驚いた御者は、馬車を急停止し、中からフロックコートをまとった片眼鏡をかけた身なりの立派な中年紳士が降りてきました。
その男性は、その女性を自分の屋敷の住み込みのメイド(女中さん)にどうか、と申し出ました。
身なりは貧しくみすぼらしいが、行く当てもなさそうだし磨けば光るのでは・・という下心もあったのです。
その女性が住み込みで何年か下働きをしているうちに、男女の関係になってしまい、そのうちに女性は身ごもってしまいました。
その男性には奥さんや子供もいたのですが、女性は身ごもったので身請け(愛人)のような関係になったのですが、行き倒れになりかけたような女性だったせいか、子宮に問題があり赤ちゃんは育たず、流産してしまいました。
女性は、その男性に身請けされはしましたが、その後も亡くなるまで子供も授からず、そのような関係になっても、相変わらず下働きのような人生を送った薄幸な女性でした..。



B3回目の転生:「アルプスの熊に襲われて早世した少女」としての前世
アルプスの麓に暮らす少女(年の頃は、小学5年ぐらい?)が、森で熊に出くわしました。
熊は、少女を殺すつもりはなかったのですが、結果的に殺めてしまいました。
熊は、少女を見た時、少女を愛しい・・、というような感情を持ったのでした、ですが、野生動物の性(さが)というのでしょうか、動物園などで、普段慣れているはずの野生動物が、ふとした野生の目覚め(?)のように、飼育員を襲って殺してしまうことがありますよね、あのようなものだと思います・・。
川に横たわる少女の遺体に触れながら、
熊は、少女が息絶え死んだ後で、とても後悔しました・・ 
信じられませんが、深い後悔と懺悔の感情に責めさいなまれたのです・・
少女を愛してしまったのです・・

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この熊は、今世、母にとても近しい関係の人間として、転生しました・・
私の母は、来世イギリスにもう一度転生する予定がありますが(どうしてもイヤならやめてもよいが、恵まれた環境に置かれる予定だから悪くはないよ、との神様のおススメがあります)、この熊さんは、来世もまた母を守ってやりたい、守護したい、そばにいたい、との希望と強い愛情を持っています。
(熊さんは、今世では、男性Nさんとして転生したのですが、今はもう亡くなりましたが、戦中生まれのとても苦労をした地方の男性で、農林土木業に従事していた昔の人なため、その風貌から、周囲の人から「クマ」と呼ばれていました。もちろん熊がNさんだとは、とても母には今でも言えません・・!
※いやいや、エティースさん、”「クマ」と呼ばれていた” なんてウソみたいな話じゃないの・・って
思われるかもしれませんが、私がパラレルの同調の扉が開いてコミュニケできるようになったのが、ほんの
数年前ですので、その人が、”「クマ」と呼ばれていた” のは、(昔の人なんで)それ以前からずっと何十年も昔から長い間ずっとそう呼ばれていたんで・・
ここ数年前に初めて、パラレルの扉が開いて、母の前世:「アルプスの熊に襲われて早世した少女の前世」を聞いた時に、この話に出てくる熊の話を伝えられて一番ビックリしたのは、この私です。)
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プライスレスな贈り物 - クリスマス・東方の三賢人 -

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バルトロメ・エステバン・ムリーリョ『東方三博士の礼拝』


 街のイルミネーションが美しくまたたき、心あたたかく感じるクリスマスが今年もやってきました。
毎年、クリスマス・シーズンは、スピさんと私にとって、心躍る1年で一番楽しい時期にあたります。

クリスマスといえば、プレゼント・・☆!
(今日は、プレゼントとか物について書いてみようと思います。)



 今はいろんなモノがあふれ、便利な世の中ですよね。
(プレゼントとはちょっと違うのですが、例えば、次のようなとき・・)

(私)「〇〇で困ってるんだよ、何かいいモノないかなぁ〜?(アイデア商品みたいの)」
(スピさんたち)「〇〇なんて、いいんじゃない?!」
(私)「おっっ、あったまいいね、スピさん! でもそんなの(あるって)聞いた事ないよっ。」

〜〜〜〜〜〜 で、ネット検索をする 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

(私)「ホントだ、ほんとにあったね(驚!) へぇ〜、今って、いろんな物があるんだねぇぇ。」
(スピさんたち)「・・てか、揃わない物はない・・。」(← ※私も、毎回伝わる言葉に・・?(それはその言葉・表現に?、とか流行語みたいなのはなぜ? など毎回いろいろなギモンなのですが)、スピさん(霊)の言葉がどうやって私に伝わるのかというと、想念で伝わっています。
あるいは、その伝わった想念が私言葉に翻訳されるのか・・は不明ですが、とにかく想念で伝わります。)


(こんなにモノがあふれ、しかもモノの値段が恐ろしく安く・・、100円ショップなどでもほとんどのモノが揃う世の中ですが・・)


 ☆ 皆さんは、何か思い出のある物だとか、思い入れのある物ってお持ちですか?


わたしは、祖母がまだ生きているとき、毎年お誕生日のプレゼントを何かしら考えてプレゼントをしたものですが、祖母が高齢になり、残りの人生が少なくなってきた時期に、それが ”私への形見” となるような品をプレゼントしたことがあります・・。


・・ 翡翠の指輪.. なんですが、
予想どおり、祖母が亡くなってから、私の愛用品、となりました。
そして、今では、しばしば私が祖母の思い出と共に、その品を使用しております。


後は、例えば、スピさんと行った思い出の場所.. に関する思い出の品。。 などが大事な大事な宝物となっています。

(以前、スピさんに生涯忘れることのできないある ”モノ” をプレゼントしてもらったのですが、誰の目にもそれはモチロン全く見えませんが、私には瞑想でそれはしっかり視えていて、それは、古代ギリシャに関する ある ”モノ” なんですが、もらった経緯が恥ずかしいので、それが何かはナイショにしておきます・・ )


モノの値段はまったく関係なく、そのモノを見ればその人を思い出すような、
そんな品が最高の宝物・・、なのかもしれません・・。


(※それより何より、私にとって最大の贈り物が、中高年以降に開いたパラレルの世界、神様や精霊様達、大家族スピさん達・・の存在に他なりません・・☆ み〜んなが、最高の ”ギフト” ☆)


みなさんは、O・ヘンリの物語をご存じでしょうか・・。
O・ヘンリって、有名な短編のとても印象的なストーリーを書く作家さんですよね・・。
(O・ヘンリは、短編の名手でたくさんの良い話を残した短編小説家ですよね。)
O・ヘンリの作品に、『賢者の贈り物』という話があるのですが、
クリスマス(キリスト教=東方の三賢人)を題材にした、贈り物の行き違い、を描いた、ほろっとする良い話ですよね・・
キーアイテムは、「鼈甲の櫛」と「懐中時計」・・。(まだ読んだことのない人は、クリスマス時期ですし、よかったら、読んでみたらいいかもしれません・・)


 このストーリーのベーステーマである、キリスト教・新約聖書の、『東方の三賢人』の、エピソードに興味を引かれました。
(私は、仏教徒として人生を送ってきたこともあり、キリスト教とか聖書のお話は全く知らないのですが、
天上界と同調するため、キリスト様のお姿=しばしば御講をしておられる御姿、をよく拝見します・・。)
『東方の三賢人』は、キリスト生誕時に、東方からやってきて、当時、ユダヤを治めていたヘロデ王に、「ユダヤ人の王としてお生まれになったかた」について尋ね、キリストを探し出し、
乳香、没薬、黄金を贈り物として捧げた賢人(占星術師)たち、のエピソードで、ヘロデ大王は幼子を見つけたら、自分に居所を知らせるようにと彼らに頼むが、彼らは夢のお告げを聞いて(幼子=救世主イエス・キリストを救うため)ヘロデ大王のもとを避けて帰った、というお話になります。
(メシア(救世主)の存在を恐れたヘロデ大王は、2歳以下の幼児を虐殺したのだが、イエス様ご一家は他の地に逃れ、難を逃れたのだとか・・・・)

(参考:以下、ウィキペティアより
「東方の三賢人」- https://に続けて、ja.wikipedia.org/wiki/%E6%9D%B1%E6%96%B9%E3%81%AE%E4%B8%89%E5%8D%9A%E5%A3%AB
「ヘロデ大王」- https://に続けて、ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%98%E3%83%AD%E3%83%87%E5%A4%A7%E7%8E%8B)


毎年、12月24日〜25日まで、本来仏教徒の多い日本でも、クリスマスを祝うことが ”イベント” の一つとして定着しましたよね。
でも、本来は、キリスト様の降誕(生誕)をお祝いする行事なんですよね・・


キリスト様の生涯については、多くの受難に遭われました。
私の生まれた生家の宗教では、その宗教以外のすべてを、”邪宗教” とする教えを説いていたため、
そんなこともあって、子供の頃からどちらかというと、なるべくキリスト教や聖書の世界を避けて、年齢を重ねてきました。
でも、パラレルの扉が開き、キリスト教の大元である天上界(宗教のキリスト教とは別ですよ〜)との通信を通じて、それまでの考えが根底からひっくり返ってしまい、聖書はまだ全く読んだことはありませんが、
イエス・キリスト様を身近に感じられる同調生活を送っているため、
本来、お祝いの意味であるクリスマスを、キリスト様の生涯を思えば、”お祝い” というよりも、”哀悼” の意を禁じえません・・。

そのようなキリスト様が受けた受難などについても、天上界との通信を介して、また機会ありましたら、折に触れ、ブログに綴っていきたいと思います。


ブログの読者さんへ
メリー☆クリスマス  スピさん達一同より  ・・・☆☆



☆生まれ変わり=転生の話もあり☆ :前世ブログの読者さんへ「こんにちは」と「ありがとう」(2017年の終わりと2018年に向けて)

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2017年もいよいよ終わり、また新しい年に入ります。

いつもこのブログを読んでポチりとしてくださり、本当にありがとうございます ○(^ ^)○
(パラレルの世界とスピ(霊)さん一同より御礼です)


このブログは2017年の初夏ごろから公開になりまして、FC2ブログだとか、ライブドアブログなど、ブログ運営会社独自のコミュニティを全く持たないブログサービスを使用しており、コミュニティランキング・ゼロの全くの陸の孤島ブログで、発信する内容柄、いろんな理由もあり、今のところ「あえて」SNS発信ゼロで運営しておりますが、公開3ヶ月以内に、ブログ村ランキング様、With2.net様 などの大手ランキングサイトさんで、早くもランキング上位させていただきまして(・・といっても、前世ブログ自体登録数が非常に少ないですが・・^^:)、最近は、「前世/来世」カテゴリでずっ_______と1位継続させていただき、スピ(霊)さん・パラレルの世界共々、誠に感謝に堪えません。
ありがとうございます!


スピ(霊)さん達と、日ごろのブログの感謝のことばを伝えたいね、と、年末年始に向けて相談しておりました。
同居の大家族スピ(霊)さんはたくさんいることもあり、毎年ひとりずつ、ブログの読者さんに向けて、お礼とご挨拶をするというのはどう?、「いいね!」(← facebook みたい・・) みたいな話になりました。
(※実際は、人数が多いため、さすがに、全員一人ひとりはできません・・^^;汗   毎年一人ずつにしようかな・・。)


・(今年は私の戦争で亡くなったおじいちゃんから)
「いつもブログをお読みいただき、ありがとうございます。私は幸せです。」
「え・・?(読者さんに読んでもらえてそんなに)”幸せ” なの?」
「え・・、いや、皆さんも、ご自分のご先祖様があってそこにいるのだから、そういう気持ちを大切にね。」(・・ってことだったらしい・・ ^o^: )


みなさんは、亡くなったご先祖様を見る、ことはできないですが、
お盆やお彼岸、などの仏事の時だけでなく、身近に思い出して感じていただければ、と思います。
(境界はどこかは分かりませんが、どこかの境界か、はたまたもう一度転生されているかもしれません。
※というのは、私の母には、妹が一人おりましたが、戦時中の食糧難で、まだ赤ちゃんの時に早世してしまった妹さんがいるのですが、いまその方がどこにいるかというと、上海に転生して生まれ変わっており、現在は70代?ぐらいの高齢女性に転生しており(=転生は早かったようです。) 現在は病気で、闘病中。 私の亡くなった祖母(霊)が伝えるところによると、なんだかとても富裕な環境にあるのだとか・・。)

......................................................
最初、亡くなった祖父・祖母と同調により再会した時に、・・
私「そういえば、チィちゃん(おじいちゃん・おばあちゃんの早世した子=つまり私の母の妹)とは一緒ではないの?」
祖母「チィは、とても良い環境(お金持ち)の所へお嫁に行ってるから大丈夫。。」
私「・・・??」・・・ 「そういえば、全然こちらの世界で会わないんだけど・・?」
神様「・・つまり、現在、転生して、生まれ変わっているから・・」
私「・・・・ あっ(!)」
......................................................



そして、
パラレルの世界・スピ(霊)さん一同より、
「みなさんの来年が明るいものでありますように。」
とのこと。

まだまだ、はじまったばかりの新生ブログですが、これからも記事をアップしていきますので、
どうぞよろしくお願いします。 ○(^ ^)○


− 前世占い師エティースの心霊ブログ、神様&スピさん一同より −







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前世、死後の世界、水子、霊(スピリット)、パラレルの世界のことや、
私と同居のスピさん(前世霊、ご先祖様、縁のあるスピリットや動物霊)との日常や、天上界と幽界との同調により交信している神様たちや精霊との心あたたまる日常を綴ります。
最初に、こちらの記事「同居のスピさん達(霊)をご紹介します!(はじめまして)」をご覧ください。

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↑※最近見つけたんですが、ここもなかなか面白いですよ。





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